
当院の入れ歯治療が選ばれる理由
最高級の材料

精密な型取り

実績のある技工士

設備とサービス

未来を考えた治療

このような患者様は、
一度 当院にご相談ください。
01
入れ歯が合わない
当院はしっかり噛める入れ歯の製作に定評があり、入れ歯を作った後の保証やアフターフォローも万全です。
02
他院で治療を断られた
当院なら、難症例や重度歯周病の患者さまにも対応可能です。治療先をお探しの患者様は、ぜひ一度ご相談ください。
03
初めての治療が不安
初めて入れ歯を扱う方も、しっかりとした説明の後で納得しながら治療を進めていただけます。
入れ歯でお悩みの方は、
ぜひ一度 ご相談ください。


しっかり嚙める総入れ歯
アナタの入れ歯は、弾力のあるお肉やパンまで噛み切ることがてきますか?
当院なら、しっかり噛める入れ歯が製作可能です。しっかり噛める入れ歯とはどのような入れ歯なのか一緒に考えながら、当院のよく噛める入れ歯作りの秘密をご紹介します。

しっかり嚙める総入れ歯

アナタの入れ歯は、弾力のあるお肉やパンまで噛み切ることがてきますか?
当院なら、しっかり噛める入れ歯が製作可能です。しっかり噛める入れ歯とはどのような入れ歯なのか一緒に考えながら、当院のよく噛める入れ歯作りの秘密をご紹介します。
しっかり噛める総入れ歯
総入れ歯をお選びになる患者様の中で、やはり最も多いのが『よく噛める』というご要望です。保険適応の入れ歯の場合、使用できる素材が決まっているので、プラスチック(樹脂)素材の入れ歯となりますが、残念ながら性能がいいとは言えません。また、臭いを吸収しやすい素材のため、小まめな手入れや作り変えが必要となります。
今の入れ歯で食べられますか?
今の入れ歯で硬いものは食べられますか?さらに、「イカ」や「タコ」のような弾力のある食べ物を噛み切ることはできますか?他にも、「パン」のような縮みやすい食べ物、「レタス」「ごぼう」のような薄い食べ物を噛み切ることはできますか?おそらく、総入れ歯のほとんどの方が苦手なのではないかと思います。一般的にこれらは入れ歯で食べるのが難しい食べ物だと言われています。
当院の入れ歯ならそれが可能です
しかし、当院の入れ歯ならそのような苦手とされている食べ物でも、きちんと楽しむことができます。それは、当院の入れ歯が、材料・機器・技術のすべてにこだわり抜き、作り上げられる入れ歯だからです。
入れ歯は表情まで明るくできます
残念ながらすべての歯を失ってしまった方は、骨が薄くなってしまうために口元が痩せ、年齢よりも老けて見られがちです。しかし、その人の骨格や、口の動きまで考慮して作られた精度の高い入れ歯の場合、歯の衰えによって失われてしまった、あなたの表情までも取り戻すことができます。当院の入れ歯は、そのような豊かな表情や笑顔を取り戻すための入れ歯です。

当院のお勧めする総入れ歯

金属床義歯
床に金属の素材を使うので壊れにくく、非常に薄く軽くなります。細かい微調整もできるため、よりフィットもしやすいのですが、金属アレルギーの方には適用できません。また、見た目的にも比較的目立ちやすいので、見た目にこだわる方には他の素材の入れ歯をお勧めします。

イボカップ義歯
強度の高い樹脂を使用したタイプです。一般的な樹脂の入れ歯(保険適応の入れ歯)よりも薄く軽く作ることができ、違和感が少ないのが特徴で、見た目も歯肉の色に近い素材です。また、一般的な入れ歯よりも臭いのつきにくい素材で、現在日本で使われている入れ歯の中でも適合が非常に良い入れ歯です。素材自体の寿命も、同じような素材のノンスクラプ義歯と比べても長く、性能や見た目的にも最高クラスの入れ歯です。


目立たない部分入れ歯
口元を気にせず、笑顔でおしゃべりを楽しむことができますか?
当院なら、目立たない入れ歯が製作可能です。さらに、よく噛める入れ歯、残っている歯を長く保つことのできる入れ歯について考え、10年先も後悔しない入れ歯治療をご提案します。

目立たない部分入れ歯

口元を気にせず、笑顔でおしゃべりを楽しむことができますか?
当院なら、目立たない入れ歯が製作可能です。さらに、よく噛める入れ歯、残っている歯を長く保つことのできる入れ歯について考え、10年先も後悔しない入れ歯治療をご提案します。
目立たない部分入れ歯
部分入れ歯をお選びになる患者様の中で、最も多いご要望が入れ歯の『目立ちにくさ』です。保険適応の部分入れ歯の場合、使用できる素材が決まっているので、入れ歯を周りの歯に固定する時には、クラスプ(金具)を使うことになります。そしてそのクラスプは非常に目立ちやすく、入れ歯であることがわかってしまいやすいのです。
くつい歯科クリニックの考え
当院では、もちろんそのような『目立ちにくい』入れ歯をご用意しております。しかし、入れ歯の専門家としてそれだけで終わるわけにはいきません。
部分入れ歯を使う患者様
部分入れ歯をお使いになる患者様の多くは、30代~50代付近の方が多く、比較的若い患者様が多くいらっしゃいます。とすると、その患者様方はこれから数十年生活を続けられるわけで、その数十年先のお口の状態もしっかりと考慮しなければなりません。つまり、ここでの治療法の選択や処置が、患者様の未来の食生活を決める分かれ道になるかもしれないということです。
入れ歯は表情まで明るくできます
残念ながらすべての歯を失ってしまった方は、骨が薄くなってしまうために口元が痩せ、年齢よりも老けて見られがちです。しかし、その人の骨格や、口の動きまで考慮して作られた精度の高い入れ歯の場合、歯の衰えによって失われてしまった、あなたの表情までも取り戻すことができます。当院の入れ歯は、そのような豊かな表情や笑顔を取り戻すための入れ歯です。

当院のお勧めする部分入れ歯

アタッチメント義歯
残っている歯の根っこに金属の土台と連結バーを取り付け、そのバーを使って入れ歯を固定します。外れることがほとんどなく、見た目も美しいのですが、歯根が残っている方にしか適用できません。当院では、ヘレウスクルツァージャパン製のデュオロックアタッチメントを使用しております。

コーヌス義歯
一般的な入れ歯とは留め具の形が異なり、クラウン(外冠)によって、土台の歯をすっぽりと覆って固定します。安定性が高く、残っている歯への負担も少ないですが、歯をすべて失った方には適応できず、土台となる歯を削る場合もあります。

ノンクラスプ義歯
弾性の高い樹脂を使用したタイプです。一般的な樹脂の入れ歯(保険適応の入れ歯)よりも薄く軽く作ることができ、違和感が少ないのが特長で、見た目も歯肉の色に近い素材です。素材自体の寿命が短いので、3年程度で作り直しをする必要がありますが、性能や見た目的には申し分のない入れ歯です。


インプラントの併用
ほとんどの歯を失ってしまっていても適用できる療法です
失った本数が多い場合や歯が全く無い場合には、インプラントと入れ歯を併用することも可能です。インプラントを併用した入れ歯(インプラントオーバーデンチャー)は、総入れ歯の患者様でより強く噛みたいという方にお勧めします。

インプラントの併用

ほとんどの歯を失ってしまっていても適用できる療法です
失った本数が多い場合や歯が全く無い場合には、インプラントと入れ歯を併用することも可能です。インプラントを併用した入れ歯(インプラントオーバーデンチャー)は、総入れ歯の患者様でより強く噛みたいという方にお勧めします。
インプラントの併用
失った本数が多い場合や歯が全く無い場合には、インプラントと入れ歯を併用することも可能です。インプラントを併用した入れ歯(インプラントオーバーデンチャー)は、総入れ歯の患者様でより強く噛みたいという方にお勧めします。インプラントを埋めるので、ほとんどの歯を失ってしまっていても適用できる療法です。
インプラントオーバーデンチャーの特長
複数の歯が失われた場合、その部分にインプラントを埋入して、上部に入れ歯をかぶせます。失ったすべての歯と同数のインプラントを埋入する必要が無く、数本のインプラントを支えにしていればを固定します。通常のインプラントは、インプラントを支えるための顎の骨量が少ないと適用できませんできませんでしたが、インプラントオーバーデンチャーにASTRATECアタッチメントシステムを使用しております。
インプラントオーバーデンチャーのメリット・デメリット
- 金具やバネが見えないのでほとんど気付かれない
- ガタつかずにしっかり噛める
- 歯が少なくてもしっかり固定され外れにくい
- 全ての歯をインプラントにするよりも経済的
- 着脱が出来る分噛む力は通常のインプラントより劣ります
- インプラントを埋めるので歯周病などのケアが『不可欠』です
- 歯周病のような症状(インプラント周囲炎)を発症した場合、治療が難しくなることがある


インプラントの適応条件
入れ歯を支えるためのインプラントには、埋入するための条件があります。
- ある程度の顎の骨の量が無ければインプラントを埋められません
- 健康状態によってインプラント治療が受けられません
- 歯周病の傾向がある方や喫煙を続ける方は治療できません
インプラントとの比較
虫歯や歯周病、外傷などで失った歯を補う治療法として、多くの方が入れ歯、またはインプラントでお迷いかと思います。そこで、それぞれの治療法の特徴やメリット。デメリットをご紹介します。
インプラント
顎の骨に金属の土台を埋めこみ、その上に被せものをして歯を補う治療法です。

メリット
- 安定性が高く、咬み心地や見た目は自分の歯とほぼ同じ。
- 残っている周りの歯を傷つけず、他の歯に負担が掛かりません。
- お手入れ方法は、基本的に自分の歯と同様です。
デメリット
- 顎の骨量や全身疾患など、適応条件があります。
- 歯周病を発症すると治療が難しいので、メンテナンスが必ず必要。
- 治療時間は長く、比較的費用もかかります。
入れ歯治療
足りない歯を表面的に補うもので、歯の根っこの部分まで補うことはありません。

メリット
- 安定性が高く、咬み心地や見た目は自分の歯とほぼ同じ。
- 残っている周りの歯を傷つけず、他の歯に負担が掛かりません。
- お手入れ方法は、基本的に自分の歯と同様です。
デメリット
- 顎の骨量や全身疾患など、適応条件があります。
- 歯周病を発症すると治療が難しいので、メンテナンスが必ず必要。
- 治療時間は長く、比較的費用もかかります。
インプラントの適応条件
以上のように、それぞれの治療法でメリットとデメリットがご理解いただけたかと思います。当院では両方の治療法を行うことができますが、基本的には入れ歯による治療をお勧めしております。また、どちらの治療法でも、きちんとしたメンテナンスを行わないと状況が悪くなってしまうのは変わりません。重要なのは、ご自分に合った治療方法を選択すると共に、歯を失ってしまったこれまでのメンテナンスを見直し、未来に向けて適切なメンテナンスを行うことです。



少ない歯を生かす入れ歯
残っている歯を生かす入れ歯
失当院では、少ない歯を生かすことのできる入れ歯として、マグネットアタッチメント義歯をお勧めしています。
少ない歯を生かす入れ歯
当院では、少ない歯を生かすことのできる入れ歯として、マグネットアタッチメント義歯をお勧めしています。
マグネットアタッチメント義歯の特長
残っている歯根側に磁性金属を埋め込み、入れ歯側に超小型磁石を取り付けることで、磁力で入れ歯を安定させる入れ歯です。小型磁石は強力なのできちんと安定しますが、土台になる歯の本数が極端に少ない場合や磁気アレルギーの方には適用できません。
インプラントオーバーデンチャーのメリット・デメリット
- 金具やバネが見えないのでほとんど気付かれない
- がたつくことが無く違和感が少ない
- 歯根にかかる負担が少ない
- 着脱が簡単で使いやすい
- 歯根が残っている方にしか適用できない
- 磁気アレルギーの場合は使用できない


